ベジママは授乳中に飲むと赤ちゃんへ悪影響はあるのか?メリットは?

ベジママは、妊活サプリメントとして最近人気がありますね。

 

新成分のピニトールが配合されているということもあるのでしょうか?

 

今までの妊活サプリメントは、マカや葉酸といったものが多かったのですが、ベジママはピニトールという新成分が入っているのです。

 

そのため、ベジママを飲んで、見事妊娠に成功したという方もいらっしゃいます。

 

そして、出産してからもベジママを続けて飲んでいるという方もいらっしゃるのです!

 

出産し、授乳中でもベジママを飲んでいても大丈夫なのでしょうか?

 

ベジママ 授乳中

 

今回は、ベジママを授乳中も飲んでもいいかということについて調べてみたいと思います。

 

 

ベジママは授乳中でも飲んでも良いの?

 

ベジママに含まれる新成分のピニトールは、マメ科のアイスプラントという植物からとれるのです。

 

アイスプラントという植物は乾燥地帯などに自生する天然の植物です。

 

ベジママ 授乳中

 

古くからヨーロッパなどでは、このアイスプラントが食べられてきました。

 

というのもこのアイスプラントに含まれているピニトールにはたくさんのミネラルが含まれているからなんです。

 

昔から体に良い植物として存在していたんですね。

 

 

このピニトールを国内の自社植物工場で栽培しているので安心です。

 

ミネラルとは、人間の体になくてはならないもので、たんぱく質や無機質や脂質などと並ぶ大切な栄養素です。

 

ですから授乳中でも飲んでもいいということです。

 

妊娠中に飲んでもいいのですからね!

 

でも心配な方はかかりつけの産婦人科のお医者さんに相談するといいと思います。

 

ベジママ 授乳中

 

ベジママの成分を見てもらうといいですね。

 

安心して飲むことが大切ですからね。

 

 

ベジママを授乳中に飲むメリット

 

ベジママは、妊活サプリメントで、栄養機能食品なので悪いものは含まれていません。

 

ですから、飲んでも大丈夫です。

 

しかも、母乳の出が悪くて悩んでいる方や母乳の色が気になるなどの方もベジママを飲むことで解消される場合があります。

 

ベジママ 授乳中

 

というのは母乳育児には、葉酸とビタミンが重要だからです。

 

妊活に大切だった葉酸は、授乳にも大切だったんですね。

 

 

 

ベジママには、葉酸が含まれています。

 

 

母乳は血液から作られているので、血液を作る働きのある葉酸は必要になるのです。

 

その上、ベジママにはルイボスが含まれています。

 

ルイボスは、冷えを改善します。

 

身体を温めてくれるのです。

 

体が冷えていると、血液の流れや循環が悪くなり、母乳の出も悪くなるのです。

 

このようにベジママには授乳中にも飲む、メリットがたくさんありました!!

 

 

 

ベジママ ピニトール

 

 

 

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